月880円で渋谷の住所が使える。副業・フリーランスにバーチャルオフィスが意外と便利な話
副業や個人事業主として活動していると、「住所どうするか問題」って地味に困りませんか?
ネットショップやフリーランス案件で住所を公開しないといけないとき、
自宅住所を使うのはちょっと抵抗がありますよね。
そこで便利なのがバーチャルオフィスです。
今回紹介するバーチャルオフィス1は、月額880円から東京・渋谷の一等地住所が使えるサービスです。
■ バーチャルオフィス1ってなに?
株式会社バーチャルオフィス1が運営する格安バーチャルオフィスです。東京(渋谷・千代田)と広島に拠点があり、業界最安値クラスの月額880円で法人登記や住所利用ができます。
郵便物が届いたらLINEで通知が来て、月4回転送してくれる機能も基本料金に含まれています。余計なオプション料金が少ないシンプルな料金体系が特徴です。
■ 副業・フリーランスに使えるポイント
1. 自宅住所を公開しなくていい
ネットショップの特定商取引法の表記や、名刺・契約書の住所として使えます。プライバシーを守りながら事業用の住所が持てます。
2. 渋谷・千代田の一等地住所が使える
名刺に渋谷や千代田の住所が入るだけで、クライアントへの信頼感が変わります。地方在住でも東京の住所が使えるのが大きいです。
3. 法人登記もできる
自宅では法人登記ができないマンションに住んでいる方でも、バーチャルオフィスの住所で登記が可能です。起業コストを大幅に抑えられます。
■ 月880円でできること
- 東京・広島一等地の住所利用(法人登記OK)
- 郵便物の月4回転送
- 郵便物到着のLINE通知
- DM破棄サービス(無駄な転送費用を防げる)
- 来館での郵便物直接受け取り
これが月880円は正直コスパ異常ですw
■ こんな人におすすめ
- ネットショップや副業で住所を公開しないといけない人
- 自宅住所を使いたくないフリーランス・個人事業主
- コストを抑えて起業・法人登記したい人
- 地方在住だけど東京の住所を使いたい人
■ まとめ
副業や個人事業主として本格的に動き始めると、住所問題は必ず出てきます。自宅住所を晒すのが嫌な人、信頼感のある住所を使いたい人には月880円のバーチャルオフィスはかなりアリな選択肢です。
まずは料金とサービス内容だけでも確認してみてください。




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